[ktzw]僕と彼女のお母さん第4話「あの夜が忘れられなくて…」の感想

~前回までのあらすじ~

美咲とリョウがお風呂でセ〇クスしているときに、香織が帰ってくる。

香織は母が1人で入浴していると思い、ドアごしに会話をする。

 

ドアの向こうでは彼氏のリョウと母が一つになっているとは知らずに…

友達と花火を見に行くと出かける香織。

 

香織が出かけてしまうと2人は、居間に場所を移したり、夫婦の寝室に場所を移し、何度も何度もセ〇クスをする。

 

香織は「今夜のことは忘れて、明日からは娘の彼氏に戻って」と言うが、リョウは納得しない。

 

 

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第4話のあらすじ

放課後、香織の部屋では、週に1回のペースで香織とリョウはセ〇クスしていた。

 

リョウのセ〇クスが上手になっていると感じる香織。

 

最初は痛がっていた香織も、最近は中イキできるほど感じるようになってきた。

 

でも、香織とセ〇クスしながら、頭の中は美咲とのセ〇クスのことばかり考えてしまうリョウ。

 

バックのセンスがいいと、美咲に言われたことを思い出しながら香織をバックから激しく突いてしまう。

 

痛がる香織。

 

その時はっとするリョウ。

 

一度関係をもった美咲とリョウだったがあれ以来、何もなかったように、元の関係に戻ってしまっていた。

 

もう1度だけ美咲とセ〇クスをしたいリョウは美咲にメールを送る。

 

美咲は夫から求められ、久しぶりのセ〇クスをする。

夫のセ〇クスに感じていない美咲。

 

夫とセ〇クスしながらも、心の中はリョウとのセ〇クスを思い出していた。

 

久しぶりに身も心も女にしてくれたリョウのことを恋しく思っていた。

 

学校の用具室で、こっそりセ〇クスする香織とリョウ。

 

香織にフェ〇してもらいながら、頭の中では美咲のフェ〇の方がずっと気持ちよかったことを思い出していた。

 

そんな時、美咲からメールがくる。

 

 

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第4話の感想

香織はリョウのセ〇クスがうまくなっていることを感じていました。

「雑誌で勉強している」と、ごまかすリョウですが、上手くなったのは母、美咲との数えきれないくらいセ〇クスのおかげだとは知りません。

 

自分の彼が母親とセ〇クスをしていて、自分を抱きながら頭の中では母と比べられているなんて…

考えると複雑ですね。

 

でもこのお母さんはとっても色っぽいです。

胸は少し垂れてきているものの、形や揺れ方がものすごくいやらしいです。

リョウでなくてもセ〇クスしたくなるのはわかる気がします。

 

母親と娘、両方と関係をもてるリョウが羨ましくなります。

 

そのうち、香織にバレてしまうのではないかとハラハラします。

 

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